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50代乾燥肌でファンデが浮く私が、最後に落ち着いた化粧下地

Ekiスキンベールプライマー 乾燥肌対策
※この記事にはアフィリエイト広告が含まれています。
実際に使用した感想や公式サイトの情報を参考に、元スキンケアアドバイザーの視点でまとめています。

夕方、鏡を見てドキッとしたことはありませんか?

朝はきれいに仕上げたはずなのに、

・ほうれい線にファンデがたまる
・頬が粉っぽい
・小じわが目立つ

「こんなに老けて見える?」とショックを受ける。

私はずっと、ファンデーションが悪いのだと思っていました。

でも違いました。

原因は――
乾燥肌に合っていない“化粧下地”でした。


※本記事は株式会社N-LaBo様より商品をご提供いただいています。
ただし、使用感・感想は50代乾燥肌の私個人の本音です。


なぜ50代になると下地が合わなくなるのか

割れた鏡を見る女性

50代は水分量・皮脂量ともに低下します。

そのため、

✔ 密着しない
✔ 粉が浮く
✔ シワに入り込む

といった現象が起きやすくなります。

詳しくはこちらでも解説しています。


下地を変えたら、夕方の鏡が怖くなくなった

Ekiスキンベールプライマー

私が使ったのは
Ekiスキンベールプライマー

正直、最初は半信半疑でした。

でも数日使って感じたのは――

夕方、口元を指でなじませる回数が減ったこと。

以前は必ずヨレ直しをしていました。

今は「ほとんど触らなくていい日」が増えました。

これが一番の変化です。

下地を変えたら、夕方の鏡が怖くなくなった

私が使ったのは
Ekiスキンベールプライマー

正直、最初は半信半疑でした。

でも数日使って感じたのは――

夕方、口元を指でなじませる回数が減ったこと。

以前は必ずヨレ直しをしていました。

今は「ほとんど触らなくていい日」が増えました。

これが一番の変化です。


正直に言うと、
下地を変えても「夕方のくたびれ感」までは消えませんでした。

どれだけ外から整えても、
土台そのものが乾いていたら限界があるのかもしれない。

そう思ったのが、最近です。

それでもまずは、
“崩れにくい土台作り”から始めてみようと思いました。


使用感レビュー(50代乾燥肌目線)

Ekiスキンベールプライマー テクスチャー

● テクスチャー
みずみずしく軽いのに、しっとり密着。

Ekiスキンベールプライマー 使用後

● 仕上がり
厚塗り感ゼロ。光でふんわり整う感じ。

Ekiスキンベールプライマー

● 崩れ方
汚くヨレるというより、自然にツヤが落ち着く。

粉浮きが起きにくい理由は、保湿力と光補正。

セラミド配合で乾燥を防ぎながら、
光反射で毛穴・影をぼかします。


SPF35/PA+++のノンケミカルUV

Ekiスキンベールプライマー 成分

紫外線吸収剤不使用。

乾燥肌でも使いやすい設計です。

50代のUVケアについてはこちらも参考にしてみてください。


こんな人に向いています

✔ 夕方の粉浮きがつらい
✔ シワにファンデが入る
✔ ツヤ肌が好き
✔ 厚塗り感が苦手

向いていない人

✔ マット肌派
✔ 強いカバー力を求める方

価格について

Ekiスキンベールプライマー

30g(約1か月分)

初回:2,750円(税込・送料無料)
※3回継続の定期コース(回数条件あり)

1日あたり約90円。

「夕方のストレスが減るなら安い」と私は感じました。


まとめ|50代はファンデより“下地”

Ekiスキンベールプライマー

以前の私は、

「もっとカバー力のあるファンデを探そう」

と迷走していました。

でも変えるべきはファンデではなく、
土台=下地でした。

もし今、

・夕方の粉浮きが気になる
・鏡を見るのが怖い
・老け見えをどうにかしたい

そう感じているなら、
一度チェックしてみる価値はあると思います。


正直に言うと、

下地を変えても、
「夕方のくたびれ感」まで消えるわけではありませんでした。

外から整えることは大切。

最近は、
“内側から守る”という考え方も、無視できなくなっています。

もし、

・保湿しても乾燥が追いつかない
・疲れて見える日が増えた

そんな変化を感じているなら、
こちらの考え方も参考になるかもしれません。

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