私は数年前、トリア4Xを提供していただいたことがあります。
ちょうど脱毛に関心がある時期だったので、鼻の下の脱毛に使っていました。
ところが、その後、トリア4Xの販売が休止。
トリア4Xを買いたくても手に入らなくなりました。
しかし、2025年、イギリスのThe Beauty Tech Groupに加わり、家庭用レーザー脱毛器トリア4Xが再始動。
機種の変更はなく、カラーはフーシャピンクだけとなっています。
今のところ、他のカラー展開予定はないそうです。

家庭用レーザー脱毛器 トリア4Xとスムージングジェル
今回、The Beauty Tech Groupさまとご縁があり、現在販売中のトリア4Xとスムージングジェルを提供していただきました。
今、私は50代でのワキ脱毛に挑戦中です。
この記事では、50代のワキ脱毛やトリア4Xを使ったワキ脱毛を紹介します。
50代のワキ脱毛に興味がある人、トリア4Xについて知りたい人のお役に立てたらうれしいです。
※個人的な感想です。

何歳になってもキレイを追求したいです。
50代でもワキ脱毛って必要?

「もう50代だし、わざわざワキ脱毛なんて必要ないでしょ」と、ずっと思っていました。
若い頃に比べてワキ毛も少なくなってきたし、そこまで気にならない…はずでした。
でも実際は、処理をさぼるとチクチクしたり、ふとした瞬間に「あ、剃り忘れてた」と気づいて恥ずかしくなったり。
カミソリ負けで赤くなったワキを見るたびに、「なんでまだこんなことしてるんだろう」とため息が出る日もありました。
そんなとき、「ワキ脱毛って、何歳からでも遅くない」という言葉を目にして、ちょっと心が動きました。
加齢による肌質の変化、清潔感の維持、そして何より「自分のためにキレイでいたい」という気持ち。
50代だからこそ、ムダ毛処理を手放して楽になる選択も◎なのかもしれません。
加齢とともに気になる「ワキのムダ毛事情」
年齢を重ねるにつれて、ワキ毛の生え方も変わってきたと感じませんか?
私自身、40代後半くらいから「毛がまばらになってきたな」と思っていました。
でもそれは、処理が楽になるという意味ではなく、かえって剃りにくくなったという現実。
うっかり深剃りしてしまって肌を傷つけたり、チクチク残って見た目が悪くなったり…。
しかも、ホルモンバランスの変化によって毛質も硬くなったり、逆に細くなって肌に張りつくようになったりと、若い頃とは違う苦労も出てきました。
「若い子みたいにツルツルじゃなくていいけど、清潔感は保ちたい」というのが、正直な気持ちです。
カミソリケアの限界を感じていた私
これまでは「いろいろな手段はあるけれど、カミソリがいちばん手軽」と思っていました。
でも、年々肌が弱くなってきたのか、カミソリで剃ったあとのかゆみや赤み、黒ずみにずっと悩まされるように。
特に夏場は汗と擦れでかゆみがひどくなり、何度も掻いてしまって余計に悪化。
見た目も気になるし、もうどうしたらいいのかわからない状態でした。
「これって一生続くの?」「もっと楽な方法はないの?」と調べていく中で、初めて“家庭用脱毛器”という選択肢に出会いました。

私の場合、それが脱毛への第一歩になりました。
※個人的な感想です。
トリア4Xに注目した理由といいと思ったきっかけ

家庭用レーザー脱毛器 トリア4X
脱毛に興味はあったものの、今さらサロンに通うのも面倒だし、何より恥ずかしい…
「自宅でできて、しっかり効果のある脱毛器があればいいのに」と思っていたときに出会ったのが、トリア4Xでした。
家庭用脱毛器にもいろいろ種類がありますが、私がトリアに注目したのは、いくつか明確な理由があります。
家庭用脱毛器の中でも「レーザー方式」を選んだ理由
家庭用脱毛器には、大きく分けてIPL方式(光脱毛)とレーザー方式の2種類があります。
多くの脱毛器がIPL方式を採用している中で、トリアは珍しくレーザー方式を採用していました。
実はこのレーザー方式、医療脱毛クリニックでも使用されている仕組みと同じなんです。
私がレーザーを選んだ理由は、次の3つ。
①効果の持続力が高い
IPLは「抑毛・減毛」目的に近いのに対し、レーザーは毛根をしっかり破壊するので、効果がより長持ちすると知りました。
②出力が強い
サロンと比べるともちろん医療レベルには及びませんが、家庭用の中ではトップクラスの出力。
そのぶん痛みもありますが、「効いてる感」があるというレビューも多かったです。
③永久脱毛に近い効果を期待
完全な永久脱毛ではないものの、「ほとんど生えなくなった」「お手入れが楽になった」という声が多数。
時間はかかっても、自分のペースでしっかり脱毛したい私にはぴったりでした。
「一時的な減毛ではなく、長く続く効果を求めるならレーザーがいい」と感じて、自然とトリアに関心が傾いていきました。
他の脱毛器と迷った結果、トリアがいいと思った理由
実は、最初からトリア一択だったわけではありません。
他にも、痛みが少ない光脱毛器や、見た目がおしゃれな機種など、色々と調べました。
でも、最終的にトリアがいい!と思った理由は、次のポイントです。
■レビューの評価が高かった
特に「ワキ脱毛に効果があった」「3か月で自己処理が激減した」といった声が多くて、かなり説得力がありました。
■公式サイトの情報が丁寧で信頼できた
使い方や安全性、効果の出方などが具体的に書かれていて、不安が和らぎました。
50代でも使えるのか、肌への影響はどうかなど、年齢的な不安にも配慮されている印象でした。
■医療脱毛よりもコスパが良い
医療脱毛に通えば、ワキだけでも数万円はかかるのが当たり前。
でもトリアなら、一度買えば全身にも使えるし、家で何度でも繰り返し使えます。
最初は「トリアって高いかも…」と思いましたが、長い目で見ればかなりお得だと思いました。
■「ワキに特に効果あり」と言われていた
私にとって、ワキ脱毛が最終目的だったので、ワキへの効果が高いという口コミは大きな決め手に。
太くて濃い毛に強いレーザーという点も、私の毛質に合っていると感じました。
こうしていくつも比較検討した結果、「やっぱりトリアがいちばん自分に合っていそう」と納得しました。
実際に使ってみた!トリア4Xでワキ脱毛体験

家庭用レーザー脱毛器 トリア4X
「トリアって、ワキ脱毛に本当に効果あるの?」
正直なところ、最初は半信半疑でした。
でも実際に使ってみて、「もっと早く始めればよかった」と思うほど。
ここでは、初回の照射から数か月後の効果まで、私の体験をそのままお話します。
初回照射の様子と正直な感想

家庭用レーザー脱毛器 トリア4X
届いた箱を開けたときは、「本当にこれ、自分で使えるのかな?」とちょっと不安でした。
でも、付属の説明書や公式サイトの動画を見ながら進めたら、意外とすぐに使い方は理解できました。
照射前にワキをしっかり剃って、肌を清潔に。
電源を入れると「ピッ」と音が鳴って準備完了です。
初めてのワキへの照射はやっぱり緊張しましたが、いざ照射ボタンを押してみると…
「パチッ!」という小さな照射音に少し驚きつつも、痛みはそれほど強くなく、サクサクと進めることができました。

ボタン一つの簡単操作
思っていたより操作も簡単で、片脇5〜10分ほどで終了。
「これならワキ脱毛も続けられそう」と思ったのが第一印象です。
※個人的な感想です。
「痛み」はどれくらい?冷やすと本当に違う?
トリアはレーザー方式なので、多少の痛みは覚悟していました。
実際、レベル5で照射すると「チクッ」「熱っ」と感じることも。
でも、レベルを下げれば痛みもグッと軽減されます。

家庭用レーザー脱毛器 トリア4X 照射口
私の場合、最初はレベル2で慣らし、徐々にレベル3〜4にアップ。
それでも我慢できないほどではなく、「効いてる感」がある程度です。
そして何より効果的だったのが、保冷剤での冷却。
照射前後に10秒ほど冷やすだけで、痛みの感じ方がまるで違いました。
最初は面倒に思っても、肌を守るためにも冷却は必須だと感じています。
※個人的な感想です。
1か月後、3か月後の変化と効果まとめ

家庭用レーザー脱毛器 トリア4X 出力レベルは5段階
気になる効果ですが、使い始めて1か月(2〜3回目)で、「あれ?毛の伸びが遅くなってきたかも」と実感。
カミソリでの処理の頻度がグッと減りました。
さらに3か月後(6〜7回目)には、明らかに毛が生えない部分が出てきて、「本当に効いてるんだ!」と驚きました。
もちろん、個人差はありますが、私の場合はワキのムダ毛悩みがかなり軽減されました。
肌への刺激や痛みに注意すれば、50代でもしっかり結果が出るんだと実感しています。
※個人的な感想です。
トリア4Xの使い方は、こちらの記事で紹介しています。
50代女性がワキ脱毛を始める前に知っておきたい注意点


家庭用レーザー脱毛器 トリア4X カウンターで照射数がわかる
トリア4Xは効果の高い脱毛器ですが、やみくもに使うと肌トラブルの原因にもなりかねません。
特に年齢を重ねた肌はデリケートなので、使う前にぜひ知っておいてほしい注意点をまとめました。
照射前の準備と安全なシェービング方法
まず、脱毛前には必ずシェービングが必要です。
毛が伸びたままの状態で照射すると、痛みが増すだけでなく、火傷のリスクも高まります。
おすすめは、照射の前日か当日の朝に処理しておくこと。
その際、T字カミソリで軽くなでるように剃るのがポイントです。
絶対に毛抜きやワックスは使わないでください。
毛根がなくなっていると、レーザーが反応しません。
肌トラブルを防ぐ保湿・アフターケアの重要性
照射後の肌はとても敏感になっています。
そのまま放置せず、保湿ケアをしっかり行うことがとても大切です。
私が使っているのは、無香料・アルコールフリーの保湿ジェルやワセリン。
刺激の少ないものを選び、赤みやかゆみが出た場合は、冷やして落ち着かせるのが効果的です。
肌の乾燥がひどいと、次回の照射にも影響するので、日々のスキンケアも大事な準備だと感じています。
日焼けやホルモン変化による影響も注意
50代になると、肌の状態が日によって変わりやすくなります。
とくに更年期によるホルモンバランスの変化で、肌が敏感になっている時期は無理をしないこと。
また、日焼け後の肌への照射は絶対にNGです。
少しでも赤くなっていたり、ヒリヒリしているときはお休みしましょう。
その他にも、肌に炎症や傷があるとき、体調がすぐれないときは避けるなど、自分の肌と相談しながら使うことが大切です。
痛みを減らすコツとおすすめの使い方


引用:トリア公式サイト
家庭用とはいえ、トリア4Xは本格的なレーザー脱毛器。
効果が高い反面、「痛み」が気になるという声も多いのが事実です。
特に50代になると、肌の張りやバリア機能が低下するため、若い頃より刺激を感じやすくなることも。
でも安心してください。
ちょっとした工夫で痛みはしっかりコントロールできます。
ここでは、私が実際に試して効果を感じた「痛みを減らすコツ」と、より快適に続けるための使い方をまとめました。
レベルの選び方:最初は「1」から始めてOK!
トリア4Xにはレベル1〜5までの照射レベルがあります。
高いレベルのほうが脱毛効果も強くなりますが、初めて使う人や肌が敏感な人は、無理せず「レベル1」からスタートするのが鉄則です。
私は最初、「せっかくだから早く効果を出したい」と思ってレベル3で始めてみたのですが、正直ちょっと痛みが気になりました。
それ以来、最初の1〜2回はレベル2で肌を慣らすことに。
その後、様子を見ながらレベル3へと徐々に上げていきました。
焦らず、自分のペースで調整してOKです。
効果は少しずつでも、続けることでちゃんと出ます。
※個人的な感想です。
保冷剤での冷却テクニック
「痛いかも」と感じたときにいちばん効果的なのが、冷却です。
照射の前後に保冷剤や冷却ジェルシートで肌を冷やすだけで、驚くほど痛みが軽減されます。
私の場合、照射前に10秒ほど冷やすだけで、チクッとする感覚がかなりマイルドになるような気がします。
おすすめの冷却方法は以下の通りです。
■おすすめの冷却方法
照射前: 保冷剤を軽く肌にあてて、熱感を和らげる
照射中: 痛みを感じたら、途中で一時停止して冷やしてから再開
照射後: 肌が赤くなった箇所を中心に冷却(炎症予防)
ただし、長時間冷やしすぎると逆に肌に刺激になることもあるので、1か所につき10〜20秒程度が目安です。
※個人的な感想です。
照射後24時間の過ごし方
照射後の肌はとても敏感。
痛みを最小限に抑えるには、照射後のケアもとても重要です。
特に照射から24時間以内は、以下のことに気をつけましょう。
■避けたいこと
・熱いお風呂やサウナ
(血行が良くなりすぎて炎症の原因に)
・過度な運動や飲酒
(体温上昇・発汗でかゆみや赤みが悪化することも)
・日焼け
(紫外線で肌がさらにダメージを受ける)
■やっておくと安心なこと
・冷却ジェルや保湿ローションでのクールダウン&保湿
・締め付けのない衣類を選び、摩擦を防ぐ
・肌の様子をチェックしながら、異常があれば早めにケア
私自身、最初は脱毛後にうっかり運動して、肌が赤くなってしまったことがあります。
今では、「トリアで脱毛した日は肌を休ませる日」と意識するようになりました。
次回以降も快適に続けるためには、「痛みを我慢しすぎない」「ケアをさぼらない」が何より大切です。
コツさえつかめば、50代の肌でも安心して、安全に、効果的な脱毛ライフを送れますよ。
※個人的な感想です。
ワキ脱毛の効果を感じるまでの頻度とスケジュール


引用:トリア公式サイト
「どれくらいのペースで続ければ効果が出るの?」
これは私がいちばん気になっていたポイントでもあります。
トリア4Xは、続ければしっかり効果が出る脱毛器ですが、そのためには正しい頻度と毛周期を意識した使い方がとても大切です。
ここでは、私の実体験と公式の推奨スケジュールをもとに、効果を実感するまでの流れを紹介します。
2週間に1回が最適な理由
トリア公式では、「最初の3か月は2週間に1回の照射」が推奨されています。
この頻度がなぜ良いのかというと、理由はシンプル。
ムダ毛には「毛周期(もうしゅうき)」という生え変わりのサイクルがあるからです。
■毛周期とは
・成長期(レーザーが最も効果を発揮する)
・退行期
・休止期
このうち、脱毛効果があるのは「成長期の毛」だけ。
でも成長期の毛は、全体の約20%程度しか表に出ていないため、何度か照射を繰り返す必要があります。
そのため、「2週間おき」という間隔が、成長期の毛に効率よくアプローチするためのベストなスパンなのです。
私もこのペースで続けて、1か月半頃から毛の伸びが明らかに遅くなったのを実感できました。
毛周期を味方にする使い方
先ほども触れたように、毛には毛周期があります。
この「毛周期」を意識した脱毛ができると、効果の出方が全然違ってきます。
ポイントは3つあります。
■ポイント1:スケジュールを崩さず、2週間ごとに続けること
→ 間が空くと成長期を逃してしまい、効果が薄れる可能性があります。
■ポイント2:「脱毛日」をスケジュール帳にメモする
→ 忘れ防止にもなり、モチベーション維持にも◎
■ポイント3:肌の調子が悪いときは、無理せずスキップ
→ 無理に続けるよりも、肌が落ち着いてから再開したほうが安全です。
トリアは自宅でできるので、自分のペースで継続できるのが大きなメリット。
肌と相談しながら、ゆるやかに続けていくことが、最終的にいちばんの近道だと感じています。
脱毛完了後のメンテナンス頻度とは?
ある程度脱毛が進んで「もうほとんど生えてこなくなった」と感じたら、脱毛完了のサインです。
でも、完全に一生生えてこなくなるわけではないので、「メンテナンス照射」がおすすめです。
■「メンテナンス照射」の目安
・3〜6か月に1回、気になったタイミングで照射
・生えかけの毛が見えたときだけピンポイントで対応
・全体に照射する必要はなし
私も現在は3か月に1度ほど、「なんとなく気になったとき」だけ照射しています。
それだけで、ツルツルの状態がキープできて、とても快適です。
■焦らずコツコツが効果への近道
ワキ脱毛は、1〜2回の使用で劇的に変わるものではありません。
でも、正しい頻度とスケジュールで続ければ、50代でも確かな効果が得られると実感しました。
「今さら」と思わず、コツコツ続けることが何よりの近道です。
あなたもぜひ、自分のペースで続けてみてくださいね。
※個人的な感想です。
50代でも脱毛してよかった!


家庭用レーザー脱毛器 トリア4X きれいを保ちたい人に
50代になってからのワキ脱毛は、正直「今さらかな?」と思っていました。
でも、実際にトリア4Xを使い始めてみて感じたのは、「もっと早く始めればよかった!」という素直な気持ちです。
脱毛によって、面倒だったムダ毛処理から解放され、肌も明るくなって清潔感がアップ。
日常のストレスが減り、何より自分に自信が持てるようになりました。
年齢を理由に諦めてしまうのはもったいない。
50代だからこそ、自分を大切にする時間を作る価値は大いにあります。
「もっと早くやっておけばよかった」と思った理由
■もっと早くやっておけばよかった理由
理由①
面倒な自己処理の回数が減ったことで、肌への負担も減少
理由②
毎日のケアが楽になり、時間と心の余裕が生まれた
理由③
50代でも効果がしっかり実感でき、自信が持てるようになった
理由④
ワキの黒ずみやチクチク感も軽減され、見た目も気分も若返った
こんなに快適になるなら、「悩んでいる時間がもったいなかったな…」と感じています。
※個人的な感想です。
悩んでいるあなたへ
もし「50代だけど今さら脱毛なんて…」と迷っているなら、ぜひ一歩踏み出してほしいです。
だって、自宅で手軽にできるトリア4Xなら、無理なく続けられて効果も期待できるから。


家庭用レーザー脱毛器 トリア4X きれいを味方にしよう
年齢に関係なく、自分のキレイをあきらめないあなたでいてほしいと思います。
少しの勇気と継続が、あなたの毎日をもっと明るく、快適にしてくれますよ。
脱毛を通じて得られた「楽」と「キレイ」は、50代の私にとって新しい自分へのプレゼントになりました。
あなたもぜひ、自分のための時間を楽しんでくださいね。
この記事から公式サイトの購入に進み、クーポンコードを入力するとトリア4Xが20%OFFで購入できます。
この特典はこの記事からの購入に限ります。
期限は2025年12月8日まで。
お得にトリア4Xを買いたい人は、忘れずにチェックしてください。
■トリア4Xの価格
⇒ 86,000円(税込)のところ 12月8日まで
クーポン使用 20%割引 ⇒ 68,800円(税込)
・送料無料
・90日間返金保証
・1年間の製品保証
■トリア4X クーポンコード
TRIA!KOKO27
※個人的な感想です。
こちらの記事も人気です。






コメント